働く僕、休む俺

今、思った事、感じた事 素直に書けたらいいな

早起きして、遅く寝るはただの寝不足

こんにちは!こんばんは!相葉空斗です!

昨日、長文に挑戦しましたが、すごく疲れましたw毎回長文を書いてる人は改めて、すごい!と感じました。いつかスラスラ書けるようになるのかな?頑張って行きましょうwでは、昨日の続きを書いてみたいと思います!

いってみよー!

 

 

f:id:aiba_kaito:20171123180111j:plain

 

 

 

 

15歳〜18歳

 

 

無事、志望校に合格した僕は、これからは少し大人しく過ごそうと心に決めていました。青春は封印して、高校生活は全て部活に捧げようと決めていました。

そして、入学式当日、現実は残酷なもので期待していた学校ではありませんでした、真面目そうな人もちらほら見かけますが、大体の生徒がヤンキーと呼んでいいのでは無いかと思うほどいい髪型&態度でした。

まぁ、そこは森に囲まれた自然がいっぱいな学校でしたからそう言う生徒がいるよねくらいに考えていました。僕がこの高校を選んだのは部活ですから関係ないと思っていました。ですが、強豪のはずの部活は全然弱く1年にしてエースとなり調子に乗りまた非行少年に戻ってしまうのです。

高校生になるとやる事もレベルアップするんですねwバイクに乗ったり、集会に行ったり気づけば元の道に戻っていました、家にはやはり帰らず友達の家にほぼ泊まっておりました。部活だけは、サボらずやっていましたw青春は封印すると言っておきながらしっかり恋をしたり女性からビンタをされる恋など、顔は中の下だとは思いますがねw高校時代は年中モテ期でしたw高校2年の後半に一個年上の同じ学校の先輩とお付き合いすることになりました(まさかこの恋が20代前半を潰すとは思いませんでした)。

高校3年は本当に何も無くただただ卒業するまで毎日ダラダラ過ごすだけでした。僕が居る町は、高校を卒業したら就職するのが当たり前でしたので、僕も何も考えずに就職することにしました。

今思えば地元を離れる良い機会だったなと後悔しております。

 

 

18歳〜26歳

 

高校を何事もなく卒業した僕が最初に就職した仕事は、在り来たりですが友達と一緒に道路を作る建設会社でした。

土木と言えば、パワフルな方が多く、頭もまだお子様な方が多くいました。社会のルールを知る事ができwとても有意義な経験になりました。

世の中には、しなくてもいい経験もあるんだなと知りました。

社会に出てからすぐ、高校から続く一個上の女性と同棲を始めました。

あの時はお金が無くても毎日幸せだと感じていました、家に帰れば彼女がご飯を作って待っていてくれて居るのですから、今までがゴタゴタだと余計に嬉しく感じてしまいました。

建設会社はすぐにやめて、次は何をして居るのかわからない工場に就職しました。

入った工場は、閉鎖的な雰囲気で仕事は教えてくれず、誰も話をしない本当に怖い会社でした。たった2日でやめました。

次は、骨董品を扱う会社に入社しました。

ここは、時給500円と言うアウトな会社でした、女将と言われる金の亡者、鬼のような経営者がいて、社会に出て初めて泣いた会社、パワハラモラハラ当たり前で朝、顔を見れば暴言暴力当たり前、自分がおかしくなって行くのがよくわかりました。何度やめようとしても話にならなくて、結局逃げるようにやめることにしました。

この時、同棲していた彼女と破局してしまいました、原因は彼女の心変わりでした。

それから毎日飲み歩き、合コンに行っては壊れるまで飲むと言う最悪な毎日を送っていました。

この最悪な時に今の奥様と出会うことが出来ました。

 次の会社は、材木を製品にする工場に入社しました。

その会社では、丸太から製品にする製材部門と製品をトラックで市場に運ぶ配送部門があり、僕は丸太から製品する部門になり、本当に仕事って楽しなと思えた職場でした。

ですが、業績が上がらず潰れることになり無職になり、いろんなバイトをしてはやめてを半年食いつないで、知り合いの紹介で建築関係の今の会社に入ることになるのです。

 

 

15歳〜26歳のまとめ

 

やっと現在に追いついてきました。

詳しく書くってこんなにも難しい事なんだと感じました。

すっかり親の存在を忘れて居ると言うねw

明日には書き切れると良いなぁ!しかしあまりにも駄文w

面白い事が何もないw平凡なんだよなーもっと面白く書けたらいいのだがw

 

じゃ、またねー